グーグルサーバーはちょっと調子が今一かな。。。色々なエラーが出ていますね。
政治屋のお話。
「政治の世界は常に変わる事があるからね」とは、、、民主党の渡辺最高顧問のコメントです。
自分で何がベストなのかを考えられず、答えを出せない様な議員はちょっとどうかと思う。
これは大変に遺憾ではあるがプロではないなぁと思っている。
それは失敗をすれば、責任を取らせられ、議員辞職や次回の選挙に勝てなくなる等の事は当然ありえると思うが、本来議員と言うのは信頼出来る功績を挙げて、「この人ならお願いしたい」と周りの方からの応援を受けて、自分の為ではなく、人様の為にやろうと決めて初めて当選を果たせる訳である。
だから党からの支援が無いと選挙に勝てない等はそもそも政治力が無い方であり、人様の為にという動機すら無い様な、失礼ながら勢いでたまたま当選した等と判断出来ると思う。
その様な、リーダーとして本来の仕事が出来ない等の事は、税金の無駄遣いと言う事になるのでは思ってしまう。
逆にその様に応援されている強固な基盤を持っている方は暴走する輩もいるがそれも一部の利益だけを反映させる様な事もおかしいと思う。
いまの日本はその人をピンポイントで応援出来ているのかも解らずに人気や知名度で票を投じざるを得ない感じがある。
要は党は人集め組織になっている訳で、本当の実力の有無という事が問題になっていない事が問題であると思う。
このシステムをそのまま続ける事は、国全体にも世界的にも悪影響が起こってくるのではないだろうか。
議員や党の為の様な自分の為の党や議員は不要だと思う。
してみると今はネットがある訳だから、国民に議員業績を評価して貰うような仕組みを作って国民に議員一人一人を適か不適切を判断して貰い不適切な人は辞してもらうと言う術があっても良いのでは、、、。
もう有るかもね。
本当に国民の為に仕事をして欲しいのであるから税金が使われるのであって、特定の党や議員の秘書のような議員が必要であるとは思わない。
そう考えると国会議員の500人も必要なのだろうかと思えてくるのである。
厳しいとは思うが、リーダーが出ないのは本当に相応しい方が選出される仕組みが無いからだと思う。
政治をビジネスとしてやっている政治屋さんの様な事は終わりにしないといけないと思う。
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苦あれば必ず楽あり。
そしてこの「愛する国、日本と地球村に幸多き一年」であって欲しいものである。
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