2018年5月6日日曜日

SEOは誰の為(偽善の北朝鮮国家歴史)



北朝鮮が相変わらず自作自演の主人公を自尊している。

北朝鮮を相手にする全ての国は、この高慢ながら自己本位のみを追求し、共に発展しようとする意図の全く無い民族の本質を見抜かなければならない。

同じ民族を、国民を人と考えずに抑圧しながらも自己肯定するこの民族の支配層の心情はほぼ人間と言える物ではない。

さらには、それを繰り返しながら来た歴史を捻じ曲げてまでも、あらゆる真実を埋めて来た血塗られた歴史に正しさは「全く」と言い程に嘘の歴史であった事が厳然としている。


いまその歴史が変わるなら、正しく変わる事を願っているが、彼らの発する言葉は相変わらず人を傷つけている。

自分達がこうなったのは全て他人のせいであるとして、自尊心だけで生きて来た民族である事が如実に解るのである。

その他人を踏み台にして来た歴史すら無視している事を理解出来ないならば、彼らのする事は全て偽善であると言う事だ。

日本に賠償を求めるならば、核問題は当然の事、世界の人々への拉致事件、大韓航空機爆破事件、帰還事業の被害者への償い、6.25南進の犠牲者の償いと謝罪、済州島事件の被害者への償いと謝罪、日本国内での幾多のテロ事件への償いと謝罪を行う事が前提であろう。

更には、韓国がしている様な個人賠償は一切受け入れる事はしない事である。

韓国は日本の処理の甘さの盲点を突いた訳だが、「恩を仇で返す」その様な事態を二度と繰り返す事が出来ない様に、完全処理すべきである。


また、日本と韓国は在日朝鮮人の帰国を進めるべきであるが、これを機に在日朝鮮人に帰国の意思をキッチリと確認しても良いであろう。

「あなたは何処の国の人」を明確にすべき事は日本の土地問題等に繋がる事になる。

その際には、違法に移民してきた輩の私財は残す必要が無いものと考える。



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