2014年7月31日木曜日
SEOは誰の為(危険薬物)
危険ドラッグの話
最近やたらと騒がれている危険ドラッグであるが、中々取締りが出来ていない様で、蔓延をのさばらせている様に思えて仕方が無い。
アメリカの様に薬物利用が解っているならば利用できるか否かを規制後に司法判断させる位の思い切りが必要だと思う。
薬物利用年齢が低くなって来ている事や男性に多いなどの事を踏まえれば、日本の屋台骨が崩されて居る事を察知して素早い対応が成されるべきである。
更にその流入元が中国であると言うことと主な流出先は日本とアメリカであると言う。
特に日本は単価が高いらしく、流入元は笑いが止まらないであろう。
最近は室内での禁止薬物を栽培すると言う事などもあり、一切の事を取り締まれない現状を阻んでいるのはこれらを確り把握する専門機関が必要かも知れない。
いずれにしても日本の根幹に関わる事であり、これ以上に問題を大きくしてはならないのであるから、政府は確りとこれらの出来事に責任を持つべきである。
これまたやってやりすぎる事は無い。
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